2012年2月10日金曜日

エステーの エアカウンターS

本日、ご紹介する商品はコチラ!



エアカウンターSです。
放射能測定器。
と言っても本格的な機能は備えている物の、非常に安く買える商品です。
小さい子がいる家庭に人気の商品です。
エアカウンターS

さてさて、百貨店などでバレンタイン商戦がピークを迎えつつあります。

バレンタインデーといえば「女性が男性にチョコレートをプレ
ゼントし、愛を告白できる日」という定義のようなものがあり
ますが、そもそもなぜこのような日として認知されているので
しょうか。

諸説あるようですが、有力なのは神戸にある菓子店が、およそ
80年前に始めたキャンペーンが発端というものです。
これに業界が反応し、本格的に定着したといわれているのが
1970年代後半なのだそう。

また、日本のバレンタインデーで特徴的なのが「ホワイトデー」
が存在すること。これは完全に日本独自の文化で、「お返し」
がないのはいかがなものか、ということで企業がプロモート
したものなのだそうです。

このように文化として定着したといえるバレンタインデーです
が、一方で、バレンタインデーへの反感が女性の間で高まった
り、バレンタインデーの習慣を「欧米なみに男女双方から贈る
ことに変えよう」とする動きも出ているそうです。

今年のバレンタインデーのトレンドは「絆」とのことで、義理
チョコから本命・配偶者へ移る動きが強いようです。
大きな流れからみると、バレンタインデーの変革期が訪れてい
るのかもしれません。

直接商品の売り上げに関係するというわけではないですが、ト
レンドだけではなく、その背景、つながりまで意識しておくこ
とは、PDCAの「仮説」を立てるのに役立ちます。
これを繰り返すことによって、次に売るべき商品も見えやすく
なってくるのではないでしょうか。

2012年2月1日水曜日

バイオザイム

GDPで日本を抜き、世界2位に躍り出た中国。
その存在感は政治・軍事や経済だけではなく、ファッションの
世界でも高まっているようです。

今までは欧米で流行した商品を一周遅れで中国に持ち込むといった
販売手法であったのが、中国文化を重視した中国向け製品を
リリースするようになりました。

とあるメーカーにおいては、2~3年前から実験的に中国向け商品の
開発を手掛けており、その準備があったからこそ今の成功がある
とのこと。

販売においても、中国の顧客はヨーロッパに比べ来店頻度が
2倍近いというデータもあり、常に新しい提案をしていくことも
重要視されているようです。

ECにおいても、それまで確立されていた販売手法が、世の中の
流れで急激に通用しなくなるといったことも珍しくありません。

主軸となる販売手法の他に、実験的な販売手法を常に
試すことも必要になってくるのではないでしょうか。


本日ご紹介する商品は「バイオザイム」です。
バイオハザードではないですよ!(笑)






サプリメントの一種で、今、ネットショッピングでは話題になっている商品です。
これは、59種類の栄養素が含まれているみどりむし(緑虫)のサプリメント
成人が必要なアミノ酸すべてがバランスをよく含まれているらしいです。







上記のテレビ番組をご覧になれば分かると思いますよ!
詳しくは ⇒ バイオザイム