食品スーパー「バロー」をご存知でしょうか。
収益を犠牲にする安売りではなく、物流や情報システムを駆使した
無駄のない経営で競争力を生み出している企業です。
18円の豆腐などはプライベートブランド(PB商品)ですが、
それでも採算が取れているのだそう。
単純に粗利が高く、
PB商品を企画するのではなく、
このような商品展開になったようです。
社長の田代氏曰く、「企業には仮説型、問題対応型、
経済がきびしい今日においては、
とのこと。
店舗を運営するときでも、やはり仮説を持ってそれを検証してみる
ことは有効なのではないでしょうか。
さて、本日紹介するのが、このようなマーケティングを学べる教材です。
それが
【海外マーケティング革命】です。
インターネットマーケティングの情報を
海外から手に入れて、日本で実践する。
海外から情報を入れている人は成功スピードが早いです。
日本のインターネットビジネスは、
簡単に行ってしまうと、アメリカのマーケティングの”マネ”を
してきました。
それはなぜかというと、
アメリカのインターネットマーケティングは、
日本の何歩も先を行っているからです。
つまり、海外(主にアメリカ)からマーケティングを学び、
それを日本で実践するだけで、最新のマーケティングをすることが
できるのです。
でも、海外の情報を手に入れようと思っても、
・英語もできないし
・海外の高い教材を買う余裕もないし
・何よりどこから情報を仕入れたらいいか分からない
というカベがあります。
そうなんですね。
普通の人にとって、
海外のマーケティング情報というのはあまりに
ハードルが高い。
だから、高額で販売されていたり、
一部の人たちだけが使っている現実がありました。
でも、2012年の新しい時代に備えて、
多くの人が海外のマーケティング情報を知るべきだ。
私はそう思います。
そういう意味でも、「海外マーケティング革命」はオススメできる内容です。
0 コメント:
コメントを投稿